「ヤマハ ビーノ」と「ホンダ トゥデイ」の比較

 

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「ヤマハ ビーノ」と「ホンダ トゥデイ」の比較

車種

ヤマハ ビーノデラックス

ヤマハ ビーノモルフェ

ヤマハ ビーノ

ホンダ トゥデイ

ホンダ トゥデイF

発売

2015年2月

2015年2月

2014年2月

2012年1月

2012年1月

型式

JBH-SA37J

JBH-SA37J

JBH-SA37J

JBH-AF67

JBH-AF67

全長

1675mm

1675mm

1675mm

1695mm

1695mm

全幅

645mm

645mm

645mm

650mm

650mm

全高

1005mm

1025mm

1005mm

1030mm

1030mm

ホイールベース

1160mm

1160mm

1160mm

1180mm

1180mm

シート高

715mm

715mm

715mm

695mm

695mm

最低地上高

95mm

95mm

95mm

110mm

110mm

乾燥重量

- kg

- kg

- kg

- kg

- kg

総重量

80kg

84kg

80kg

79kg

79kg

サスペンション形式(前)

テレスコピック

テレスコピック

テレスコピック

テレスコピック

テレスコピック

サスペンション形式(後)

ユニットスイング

ユニットスイング

ユニットスイング

ユニットスイング

ユニットスイング

キャスター角

24°05′

24°05′

24°05′

26°30

26°30

トレール(mm)

70

70

70

71

71

ブレーキ形式(前)

ドラム

ドラム

ドラム

ドラム

ドラム

ブレーキ形式(後)

ドラム

ドラム

ドラム

ドラム

ドラム

タイヤサイズ(前)

90/90-10 41J

90/90-10 41J

90/90-10 41J

80/100-10 46J

80/100-10 46J

タイヤサイズ(後)

90/90-10 41J

90/90-10 41J

90/90-10 41J

80/100-10 46J

80/100-10 46J

エンジン種類

水冷4ストロークSOHC3バルブ単気筒

水冷4ストロークSOHC3バルブ単気筒

水冷4ストロークSOHC3バルブ単気筒

空冷4ストロークOHC単気筒

空冷4ストロークOHC単気筒

総排気量

49cc

49cc

49cc

49cc

49cc

圧縮比

12.0

12.0

12.0

10.1

10.1

ボア

38mm

38mm

38mm

38mm

38mm

最高出力(kW/rpm)

3.1(4.2PS)/8500

3.1(4.2PS)/8500

3.1(4.2PS)/8500

2.8(3.8PS)/8250

2.8(3.8PS)/8250

最大トルク(N・m/rpm)

3.9(0.4kgf・m)/6500

3.9(0.4kgf・m)/6500

3.9(0.4kgf・m)/6500

3.7(0.38kgf・m)/7000

3.7(0.38kgf・m)/7000

始動方式

セル・キック

セル・キック

セル・キック

セル・キック

セル・キック

点火方式

フルトランジスタ

フルトランジスタ

フルトランジスタ

フルトランジスタ

フルトランジスタ

クラッチ形式

乾式自動遠心

乾式自動遠心

乾式自動遠心

自動乾式多板シュー

自動乾式多板シュー

変速機形式

Vベルト自動無段変速

Vベルト自動無段変速

Vベルト自動無段変速

Vベルト自動無段変速

Vベルト自動無段変速

燃料供給方式

インジェクション

インジェクション

インジェクション

インジェクション

インジェクション

潤滑方式

ウエットサンプ

ウエットサンプ

ウエットサンプ

圧送飛沫併用

圧送飛沫併用

燃料タンク容量

4.5L

4.5L

4.5L

4.6L

4.6L

燃料消費率(km/L)

66(30km/h)

66(30km/h)・50.1(WMTCモード)

66(30km/h)

73(30km/h)

73(30km/h)

カラー/メーカー小売価格

\204,120 マットダークグレーメタリック1(ガール)

\204,120 パープリッシュレッドメタリック5(ガール)

\204,120 ビビッドレッドキャンディ2(ガール)

\204,120 ダークレディッシュグレーメタリック2(ガール)

\204,120 ダークグレーイッシュブルーメタリックA(ガール)

\204,120 ビビッドブルーメタリック1(ボーイ)

\204,120 ブラックメタリックX(ボーイ)

 

\205,200 ダルレッドメタリックD

\205,200 ダークレデッシュグレーメタリック2

\193,200 ライトイエローイッシュグレイソリッド4

\193,200 ブラックメタリックX

\138,240 パールツインクルブラック

\138,240 パールキャンサーホワイト

\138,240 デジタルシルバーメタリック

\138,240 ペルセウスブラウンメタリック

\143,640 イプシロンブルーメタリック

\143,640 キャンディールーシッドレッド

\143,640 ヘビーグレーメタリックU

 

 

「ヤマハ ビーノ」と「ホンダ トゥデイ」のスペックの比較
  • 価格は、トゥデイの方が6万円程安い。
  • 燃費は、トゥデイの方が良い。
  • 全長、全幅、全高は、トゥデイの方が大きい。
  • シート高は、2cm程、ビーノの方が高い。
  • 馬力と最大トルクは、ビーノの方が高い。
  • ビーノは、水冷エンジン。トゥデイは、空冷エンジンなので長時間走行での安定性は、ビーノが優れている。

 

 

「ヤマハ ビーノ」と「ホンダ トゥデイ」の収納の比較

 

ホンダ トゥデイ

 

メットイン・スペースは、容量22L。フロントカバーの内側には、荷物かけに便利なコンビニフックがついています。

 

 

ヤマハ ビーノ

 

メットイン・スペースは、容量19L。フロントカバーの内側には、コンビニフックがついています。コンビニフックに掛けられる重さは1kgまで。

 

 

 

 

「ヤマハ ビーノ」と「ホンダ トゥデイ」のメーターの比較

 

ホンダ トゥデイ

 

スピードメーター&ガソリン残量が確認できる燃料メーター。走行速度やガソリン残量がひと目で確認できるメーターパネルです。

 

 

ヤマハ ビーノ

 

見やすい燃料計付きのポップなパネルもおしゃれ。

 

 

「ヤマハ ビーノ」の特徴と口コミ

 

 

特徴
  • 全体に丸みを帯びた曲線パーツで構成されている。
  • 若者や女性を中心に高い評価を受けているレトロなデザイン。
  • Gロックというヤマハ独自のトリプルガードシステムで盗難を防ぐ。
  • 給油口が外側にあるのでシートを開けずに給油できる。
  • 静かで環境に配慮した3バルブエンジン。
  • コンビニフックがついているので1kgまでの荷物は、かけられる。
  • シート下のトランク容量は、約19リットル。

 

 

口コミ
  • 全体的に丸みを帯びて柔らかい印象。
  • うるさすぎることもなく、パワーもあり快適です。
  • 走行時に車体の安定感がある。
  • 収納は、ジョルノが22L、ビーノが19Lだが凸が小さいのでビーノの方が物が良く入る。

 

 

「ホンダ トゥデイ」の特徴と口コミ

 

 

特徴
  • ホンダのバイクの中で最も安いモデル。
  • 車体が小さくてコンパクトなので取り回しが楽。
  • 前後のドラム式のブレーキは連動したコンビブレーキとなっている。
  • 左のレバー(後輪ブレーキ)をにぎるだけで、前輪にもほどよく制動力を配分される。
  • 小回りを重視したハンドリングで、狭い路地での扱いやすい。
  • ハンドルの切れ角があるので簡単に転回できる。
  • PGM-FIを採用した空冷4ストロークOHC単気筒エンジンを搭載。頼もしい走りでしかも環境にもやさしい。
  • メットイン・スペースの容量は、22L。
  • リアキャリアには、Uロック収納スペースを設けています。
  • フロントカバーの内側には、荷物をかけられるコンビニフックを装備。
  • シャッター付キーシリンダーや直結始動防止回路など盗難・いたずら抑止のためのアイテムも充実。

 

 

口コミ
  • レトロ感があるデザインがいい。
  • 車体が軽いのでパワーがなくてもそこそこ走れる
  • ドラムブレーキでもコンビブレーキ効果できちんと止まれる。
  • サスペンションは、ダメで少しの凸凹でもガタつきます。
  • 軽いので取り回しは、余裕です。
  • 燃費は、リッター50kmくらい。
  • 空冷4ストロークOHC単気筒なので非力だが燃費はとても良い。
  • 非力なので低速の時は、バランスを保つのが大変。
  • 足回りに不安があるので雨の日は、気を遣う。
  • 燃費が良く価格が安いので経済的です。
  • 急加速を連続して行うと駆動系の熱ダレにより発進がもたつく場合がある。
  • 平地の最高速度は、55kmくらい。
  • 2時間くらい連続で乗っているとお尻が痛くなります。

 

 

「ビーノデラックス」、「ビーノモルフェ」、「ビーノ」の違い

 

 

  • ビーノモルフェは、ジョグポシェの後継モデルで主婦向けのもの。フロント部分に巨大バスケットを装備し、ヘッドライトを前面下部に、ウインカーをハンドル部分に移動させている。
  • ビーノデラックスは、クロームメッキのメーターボディや立体エンブレムを装備した外観に高級感を出したデラックス仕様で選べるカラーも豊富。
  • ビーノデラックスは、ビーノより10920円高い。
  • ビーノモルフェは、ビーノより12000円高い。

 

 

「トゥデイ」と「トゥデイF」の違い

 

トゥデイ

 

トゥデイF

 

  • トゥデイFのFは、「Fashionable」の意味で外観を専用のオシャレなスタイリングに仕上げたモデル。
  • 専用メーターの文字盤の色が一部違います。
  • トゥデイFは、シートとシートの部分と横から後にかけての部分でツートーンカラーのシートになっています。
  • トゥデイFは、前後のホイールがブラックホイールでトゥデイは、シルバーホイールです。
  • トゥデイFは、専用ロゴステッカーとフロントカバーストライプがあります。
  • 価格は、トゥデイFの方が5400円高いです。

 

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