クロスカブとグロムの違いを比較

 

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クロスカブとグロムの違いを比較

 

ホンダ クロスカブの歴史

2013年6月14日に新登場。型式は、EBJ-JA10
車体色は、イエローとレッドの2色。
2014年12月12日にカラーチェンジ。
車体色に新色の「ボスグレーメタリック」を追加。継続色のイエローとレッドの2色とあわせて全3色の設定。
2018年2月23日にフルモデルチェンジしてクロスカブ110を発売。型式は、2BJ-JA45
レッグシールドに換えてステアリングヘッドからボディへと続くフレームカバーを採用。LEDヘッドライトを囲むパイプ製のヘッドライトガードを採用。スリット入りのマフラーガード採用など。
車体色は、イエローとレッドとグリーンの3色の設定。
クロスカブ(EBJ-JA10)とクロスカブ110(2BJ-JA45)の詳しい違いは、こちら

 

 

ホンダ グロムの歴史

2013年6月21日に新登場。型式は、EBJ-JC61
車体色は、黄、赤、黒の3色。
2014年4月15日にマイナーチェンジ。
新色のパールヒマラヤズホワイトを追加、継続色の2色(赤と黒)とあわせて3色の設定。また、車体各部のカラーを変更。ホイール、前後ブレーキキャリパー、サイドカバーガーニッシュにゴールドカラーを採用。シートカウル、ヘッドライトステーに車体色と同色を施した。
2015年3月5日にカラーチェンジ。
新色のマリゴールドイエローを追加。継続色の2色(白と黒)とあわせて全3色の設定。サイドカバーとリアカウルにマットブラック塗装を施した。継続色の2色のシュラウドにあしらったウイングマークをレッドに変更。「GROM」のロゴを拡大しサイドカバーに貼付。
2016年6月9日にマイナーチェンジ。
新設計のLEDヘッドライトを採用。ボディー形状はエッジを効かせたデザインに変更。ヒンジ式のタンクキャップを新たに採用。、イグニッションキーのブレード部を持ち手に収納可能としたフォールディング機能付き「リトラクタブルキー」をHondaの二輪車で初めて採用。
車体色は、レモン、赤、白の3色。
グロムのマイナーチェンジ詳細は、こちら
2017年7月24日にカラーチェンジ。型式は、2BJ-JC75
前後のホイールとブレーキキャリパー、エンジン右側面のカバーにゴールド、リアサスペンションのスプリングにレッドのカラーを採用。車体色に新色の「マットアクシスグレーメタリック」を追加。従来色の赤、白と合わせて全3色の設定。

 

 

ここでは、
2014年12月発売のホンダ クロスカブ(EBJ-JA10)と
2016年6月発売のホンダ グロム(EBJ-JC61)
を比較しました。

 

スペックの違いを比較

※数字が大きい方をこの色にしています。

車種

ホンダ クロスカブ

ホンダ グロム

発売

2014年12月

2016年6月

型式

EBJ-JA10

EBJ-JC61

全長

1945mm

1755mm

全幅

815mm

730mm

全高

1150mm

1000mm

ホイールベース

1225mm

1200mm

シート高

784mm

760mm

最低地上高

155mm

155mm

総重量

105kg

104kg

サスペンション形式(前)

テレスコピック

テレスコピック

サスペンション形式(後)

スイングアーム

スイングアーム

キャスター角

27°

25°

トレール(mm)

82

81

ブレーキ形式(前)

ドラム

ディスク

ブレーキ形式(後)

ドラム

ディスク

タイヤサイズ(前)

2.75-17 41P

120/70-12 51L

タイヤサイズ(後)

2.75-17 41P

130/70-12 56L

エンジン種類

空冷4ストロークOHC単気筒

空冷4ストロークOHC単気筒

総排気量

109cc

124cc

圧縮比

9.0

9.3

ボア

50mm

52mm

最高出力(kW/rpm)

5.9(8PS)/7500

7.2(9.8PS)/7000

最大トルク(N・m/rpm)

8.5(0.87kgf・m)/5500

11(1.1kgf・m)/5250

始動方式

セル・キック

セル

点火方式

フルトランジスタ

フルトランジスタ

クラッチ形式

自動遠心湿式多板

湿式多板

変速機形式

4段リターン

4段リターン

燃料供給方式

インジェクション

インジェクション

潤滑方式

圧送飛沫併用

圧送飛沫併用

燃料タンク容量

4.3L

5.7L

燃料消費率(km/L)

62.5(60km/h)・67.9(WMTCモード)

62.7(60km/h)・70.5(WMTCモード)

カラー/メーカー小売価格

¥286,200 ボスグレーメタリック ¥286,200 パールコーンイエロー ¥286,200 ファイティングレッド

¥345,600 レモンアイスイエロー ¥345,600 パールバレンタインレッド ¥345,600 パールヒマラヤズホワイト

 

 

クロスカブとグロムの違いを比較
クロスカブとグロムの違いを比較2

 

クロスカブ(EBJ-JA10)とグロム(EBJ-JC61)の比較の口コミ

 

 

セカンドで買うならクロスカブの方がいいと思う。クロスカブは、靴のつま先が痛まないロータリーチェンジだし、実用的なアフターパーツがある。

 

 

私は、タンデムすることがあるからグロムにした。

 

 

グロムでプチツー行ってきたけど楽しかった。最後までクロスカブと悩んだけどグロムにして正解だった。

 

 

クロスカブは、17インチだから悪路でも転びにくいからダート性能は、グロムより上。
グロムは、12インチだから林道には、向いてない。

 

 

グロムは、積載能力がないからリアキャリアが必要。荷物積んで走る事が多いならクロスカブ。

 

 

クロスカブと迷ったけど結局キャリアつけたグロムにした。

 

 

俺は、グロムにキャリア付けるぐらいならクロスカブ買ったほうがいいと思う。

 

 

俺は、クロスカブとグロムの2台持ち。キャンプツーリングは、クロスカブの方がいい。でもグロムの小回りが効く感じもいい。グロムにキャンプ道具積載は、難しいけど。

 

 

グロムは、シートが酷いからすぐケツが痛くなる。純正シートは、クロスカブの方がどかっと座れて楽。それにグロムは、ポジションが少し縮まった感じになるから長距離走るならクロスカブの方が全然楽。

 

 

グロムは、燃費がめちゃくちゃ良いイメージだけどクロスカブも負けてない。
カタログスペックだと
グロムが63.2km/L
クロスカブが62.5km/L

 

みんカラでは
グロム 54.27km/L (回答数:1834人)
クロスカブ 54.56km/L (回答数:492人)

 

 

俺のクロスカブは、最高速100km/h近く出るが加速が良いのは90km/hまででそれ以降はジワジワとしか伸びない。グロムは110km/h出るみたいなので最高速では負ける。

 

 

グロムは、スポーツバイク。グロムの方がエンジンパワーがあってエンジンが回りたがるし、ブレーキ、サスはハードに使う前提のものだと思うし、車体が小さいからキビキビ走れる。

 

 

グロムは、125ccだからクロスカブより動力性能は、優れてるけど腰が痛いわ、振動がひどいわで俺 は、すぐにクロスカブに買い換えた。

 

 

本田でグロムを試乗させてもらったらクロスカブの振動なんか何でもないことに気づいた。

 

 

グロムに乗ったけど小さ過ぎてクロスカブよりセカンド寄りのバイクという感じだった。

 

 

速いのが欲しかったらグロムにしてた。

 

 

グロムに跨って気づいた。 クロスカブのシートは、グロムより座り心地がいい。

 

 

グロムで長距離ツーリングなんか考えられない。振動がクロスカブの10倍!

 

 

バイク乗りたい人は、グロムやKLXにすればいい。カブに乗りたいがおっさん臭いのは嫌という人は、クロスカブにすればいい。

 

 

俺のクロスカブと友達のグロムを交換して乗ったらグロムは、振動がひどくて降りてからも手がビリビリしてた。ポジションも足下が狭いから変な前傾姿勢になってつらい。これだと毎日の通勤や ツーリングは大変だと思う。

 

 

道の駅でグロム乗りの人と話してたら、グロムは、手は痺れるし、足は窮屈って言ってた。

 

 

ホイールベースの長く、タイヤ径も大きいクロスカブの方が安定性が高いので長距離走行に向いてる。一方グロムは、、エンジンパワーがあって車体が小さいのでキビキビ走るにはグロムの方が向いてる。

 

 

ロンツーするならクロスカブ。グロムは、荷物を沢山積むのは、厳しいですし、ポジションもきついので用途としては、ちょい乗りが向いています。

 

 

クロスカブで通勤してたらよくグロムに出会うけど発進のみならず、2〜3速フル加速中でも後ろからあっさりブチ抜かれる。クロスカブの吸排気をイジってるけど15ccの排気量差はデカイね。

 

 

グロム乗りだけど友達のクロスカブに乗らせてもらったら、シートフカフカで驚いた。グロムのシートは、酷すぎる。

 

 

通学、通勤で使う人は、距離にもよるけど、グロムがよっぽど気に入っている人以外は、クロスカブの方が楽だから長く乗れると思う。値段も安いわけだし。

 

 

俺は、クロスカブを買っちゃたけど、グロムを見る度に後悔してる。クロスカブの楽さを引き換えにしてでもグロムが欲しい。

 

 

ドリームでクロスカブとグロムに跨ってみた。俺は、178pの短足だけどグロムは、ハンドルの位置が低過ぎて長距離はきつそうだった。欲しかったから残念だった。でもクロスカブはちょっと大きすぎ。

 

 

俺は、見た目でグロムにした。それ以外は全部クロスカブの勝ち。でもクロスカブは、二人乗りできないからタンデムするならグロムだね。

 

 

クロスカブの黄色乗りだけど、この前グロムの黄色と並んで店で見た時より全然カッコ良かった。グロムいいね。

 

 

荷物積む事が多いならクロスカブの方がいい。グロムは車体が小さいのでキャリアを付けても積載量は、しれてる。純正キャリアの耐荷重が3kgだから無理して載せても15kg位が限界っぽい。

 

 

俺は、クロスカブは、リコールが多いって聞いたからグロムにした。

 

 

グロムは、タイ製。
クロスカブは中国製。

 

 

ロングだったら絶対クロスカブだけど、燃料タンクが4.3Lしかないから給油が不可欠。グロムは、排気量が125ccあるから力はあるんだけど本当に窮屈すぎるわ。せめてデザインを犠牲にしてシートを水平にすればもう少しマシだったのに。どうしても背骨が伸ばせない。

 

 

●グロム(EBJ-JC61)
変速比
1速 2.500
2速 1.550
3速 1.150
4速 0.923
減速比(1次/2次)3.350/2.266

 

クロスカブ(EBJ-JA10)
●変速比
1速 2.615
2速 1.555
3速 1.136
4速 0.916
減速比(1次/2次)4.058/2.642

 

 

グロムに試乗したら振動は、ともかく上半身の乗車姿勢が窮屈すぎて腰に悪くてかった。それでクロスカブを検討したらドッカっと座れるけどシートが高すぎたから結局ノーマル長のリアサスとベトナムシートで下げることにしてクロスカブに決めた。

 

 

グロムを買えば良かったと思うこともあるけどクロスカブの積載能力を考えたら通勤手段には、かかせないよ。

 

 

実用性ならクロスカブ。所有感を満たしたり眺めて楽しむならグロム。

 

 

●車両重量と馬力
クロスカブ 105kg 8ps
グロム 104kg 9.8ps

 

 

グロムとクロスカブで悩んでロンツー、通勤、積載性を考えてクロスカブを買った。今でも正しい選択をしたと思ってる。

 

 

グロムに比べたらクロスカブの80km巡航の振動なんかたいしたことないよ。

 

 

●クロスカブのメーターパネルにあるもの
ニュートラル表示灯
方向指示器表示灯
ハイビームパイロットランプ
スピードメーター(速度計)
オドメーター
燃料計
PGM-FI 警告灯

 

●グロムのメーターパネルにあるもの
ニュートラル表示灯
方向指示器表示灯
ハイビームパイロットランプ
PGM-FI 警告灯
タコメーター(エンジン回転計)
スピードメーター(速度計)
燃料計
オドメーターおよびトリップメーター(切り替え)
時計

 

 

クロスカブにグロムの多機能メーターを流用してくれたらいいのに。

 

俺は、腰痛持ちだけどグロム買って慣らしが終わる前にクロスカブに乗り換えた。グロムは、シートが高くてハンドルが低くて近い。ずっと腰が曲がった状態でシート後部も跳ね上がってるので腰が伸ばせなくて無理だった。グロムは、振動も凄いし、20kmくらい走ったらもう嫌になる。クロスカブは、グロムと違ってゆったりで快適。

 

 

●タンク容量
クロスカブ 4.3L
グロム 5.7L

 

●燃費WMTCモード値
クロスカブ 67.9km/L
グロム 70.5km/L

 

●航続距離
クロスカブ 4.3L × 67.9km/L = 291.97km
グロム 5.7L × 70.5km/L = 401.85km

 

 

最高速は、グロムが上だけど、クロスカブは、何時間も乗り続けられそうな感じがする。

 

 

クロスカブとグロムで悩んでクロスカブを買った。グロムの弱点は、タイヤとシート。グロムでツーリングは、厳しい。あとグロムは、車体が小さいから体の大きい自分には、クマのサーカスになってしまう。

 

 

●クロスカブのタイヤ
バイアス、チューブ
前輪CST C-6512F
後輪CST C-6512R

 

●グロムのタイヤ
バイアス、チューブレス
前輪VEE RUBBER V119C
後輪VEE RUBBER V119C

 

 

エンジン単体の振動は、スーパーカブ110よりグロムの方が大きい。グロムは、車体が小さいので振動が気にならないだけ。

 

 

グロム乗ってて、この前クロスカブを増車した。ミッションのギア比の関係でグロムは、80km/h巡航できるのにクロスカブは、F14丁R36でエンジン負担かけずに70km/h巡航がいいとこ。

 

 

燃費はグロムの方がいいね。

 

 

グロムも検討したけど、キャンプしたいからクロスカブにした。

 

 

 

次は、
2018年2月23日発売のホンダ クロスカブ110(2BJ-JA45)と
2017年7月24日発売のホンダ グロム(2BJ-JC75)
を比較しました。

 

スペックの違いを比較

※数字が大きい方をこの色にしています。

車種名

クロスカブ110

グロム

モデルチェンジ区分

フルモデルチェンジ

カラーチェンジ

発売日

2018年2月23日

2017年7月24日

型式

2BJ-JA45

2BJ-JC75

仕向け・仕様

国内向けモデル

国内向けモデル

全長 (mm)

1935

1755

全幅 (mm)

795

730

全高 (mm)

1090

1000

軸間距離 (mm)

1230

1200

最低地上高 (mm)

157

155

シート高 (mm)

784

760

車両重量 (kg)

106

104

乗車定員(名)

2

2

原動機種類

4ストローク

4ストローク

気筒数

1

1

シリンダ配列

単気筒

単気筒

冷却方式

空冷

空冷

排気量 (cc)

109

124

4スト・カム駆動方式

OHC(SOHC)

OHC(SOHC)

4スト・気筒あたりバルブ数

2

-

内径(シリンダーボア)(mm)

50

52.4

行程(ピストンストローク)(mm)

55.6

57.9

圧縮比(:1)

9

9.3

最高出力(kW)

5.9

7.2

最高出力(PS)

8

9.8

最高出力回転数(rpm)

7500

7000

最大トルク(N・m)

8.5

11

最大トルク(kgf・m)

0.87

1.1

最大トルク回転数(rpm)

5500

5250

燃料タンク容量 (L)

4.3

5.7

燃料(種類)

レギュラーガソリン

レギュラーガソリン

燃料供給方式

フューエルインジェクション

フューエルインジェクション

エンジン始動方式

セルフ・キック 併用式

セルフスターター式

点火装置

フルトランジスタ式

フルトランジスタ式

点火プラグ標準搭載・型式

CPR6EA-9S

CPR6EA-9

点火プラグ必要本数・合計

1

1

搭載バッテリー・型式

GTZ4V

YTZ5S

エンジンオイル容量※全容量 (L)

1

1.1

エンジンオイル量(オイル交換時) (L)

0.8

0.9

推奨エンジンオイル(SAE粘度)

10W-30

10W-30

クラッチ形式

湿式・多板・遠心

湿式・多板

変速機形式

リターン式・4段変速

リターン式・4段変速

1次減速比

4.058

3.35

2次減速比

2.642

2.266

変速比

1速 2.6150/2速 1.5550/3速 1.1360/4速 0.9160

1速 2.5000/2速 1.5500/3速 1.1500/4速 0.9230

動力伝達方式

チェーン

チェーン

スプロケット歯数・前

14

15

スプロケット歯数・後

37

34

チェーンサイズ

428

420

標準チェーンリンク数

102

106

フレーム型式

バックボーン

バックボーン

キャスター角

27°

25°

トレール量 (mm)

78

81

懸架方式(前)

テレスコピックフォーク

テレスコピックフォーク

懸架方式(後)

スイングアーム式

スイングアーム式

燃料消費率 国交省届出(60km/h走行時)(km/L)

61

62.7

燃料消費率 WMTCモード値(km/L)

66.7

67.1

ブレーキ形式(前)

機械式リーディングトレーリング

油圧式ディスク

ブレーキ形式(後)

機械式リーディングトレーリング

油圧式ディスク

タイヤ(前)

80/90-17

120/70-12

タイヤ(前)構造名

バイアス

バイアス

タイヤ(前)荷重指数

44

51

タイヤ(前)速度記号

P

L

タイヤ(前)タイプ

チューブタイヤ

チューブレス

タイヤ(後)

80/90-17

130/70-12

タイヤ(後)構造名

バイアス

バイアス

タイヤ(後)荷重指数

44

56

タイヤ(後)速度記号

P

L

タイヤ(後)タイプ

チューブタイヤ

チューブレス

ホイールリム幅(前)

1.6

2.75

ホイールリム幅(後)

1.6

3.5

ヘッドライトタイプ(Hi)

LED

LED

テールライトタイプ

-

LED

メーカー小売価格

334,800円

351,000円

 

クロスカブ110(2BJ-JA45)とグロム(2BJ-JC75)の比較
クロスカブ110(2BJ-JA45)とグロム(2BJ-JC75)の装備の比較

 

クロスカブ110(2BJ-JA45)とグロム(2BJ-JC75)の比較の口コミ

 

 

2019年5月に同じバイク屋の自賠責5年付きの乗り出し価格がクロスカブ110が337,350円、グロムが351,350円で14000円グロムの方が高い。

 

 

俺ならクロスカブを選ぶ。クロスカブの方が行動範囲が広いから

 

ヤングマシンでやってた2019年4月に往復240kmの下道ツーリングテストの結果。
●実測参考燃費
グロム(55.96km/L) > クロスカブ110(52.3km/L)
●巡航性能(乗り心地、快適性、安定性など)
クロスカブ110 > グロム
クロスカブ110・・・荒れた路面での吸収性No1。
グロム・・・ロングは及第点。楽しいのは街乗り。
●タンデム性能
クロスカブ110 > グロム
クロスカブ110・・・タンデム性能をテストするためにキジマのダブルシートとグラブバーを装着。ダブルシートによる居住性なかなか良し。
グロム・・・密着必至、尻がはみ出しそう。

 

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