PCXとリード125の違いを比較

 

これをやると原付が高く売れる
原付を売る前に一度チェックしておきましょう。

PCXとリード125の違いを比較

 

 

ホンダ PCXの歴史

2010年3月30日に新登場。型式は、EBJ-JF28。
車体色は、3色(パールヒマラヤズホワイト、キャンディーロージーレッド、アステロイドブラックメタリック)の設定。
2012年5月11日にマイナーチェンジ。
新開発のスクーター用グローバルエンジン「eSP」に変更。エンジンマウント位置の変更。シートのバックレストの形状変更。燃料タンクリッドの開口方向の変更。車体色は、新色のキャンディーライトニングブルーと従来色のホワイトとブラックの3色の設定。
PCX(JF28)のeSPエンジン前後の違いを比較
2012年12月14日に特別・限定仕様 PCXスペシャルエディションを発売。
特別カラーの車体色2色(パールヒマラヤズホワイト、マットガンパウダーブラックメタリック)とゴールドカラーのホイールを採用。
2014年4月24日にフルモデルチェンジ。型式は、EBJ-JF56。
全灯火器にLEDを採用。新設計のフロント、リアカウルを採用。エンジンは、「eSP」の一部を改良し、低・中速域で力強いトルク特性とするともに燃費性能を向上。リアタイヤは、転がり抵抗を軽減する低燃費タイヤを新たに採用。シートは、バックレスト一体型に変更。燃料タンク容量を5.9Lから8.0Lに増やした。車体色は、3色(キャンディーノーブルレッド、ポセイドンブラックメタリック、バールジャスミンホワイト)の設定。
PCXのJF28とJF56の詳しい違いは、こちら
2015年5月22日にカラーを追加。
新色のマットテクノシルバーメタリックを追加。従来色の3色(レッド、ブラック、ホワイト)とあわせて全4色の設定。
2016年2月26日にカラーチェンジ。
新色のパールダークアッシュブルー。従来色の3色(シルバー、ブラック、ホワイト)とあわせて全4色の設定。
2016年4月22日に特別・限定仕様の「PCX Special Edition」を発売。
スポーティーなイメージの特別カラー2色(パールジャスミンホワイト、ポセイドンブラックメタリック)を採用。「白 or 黒」のカラーをベースに、それぞれフロントカバーからボディカバー、グラブレールにかけて赤のストライプを配し、シートのステッチ、リアサススプリング、ボディカバー側面の立体エンブレムなどに赤のアクセントをつけた。

2017年2月10日にカラーチェンジ。
新色は、単色のクリッパーイエローとツートンのキャンディーロージーレッドとポセイドンブラックメタリック。ツートンは、ロアカバーにシルバー、ボディカバーにストライプ、シートにレッドのステッチを採用。従来色の3色(ダークブルー、ホワイト、ブラック)とあわせて全6色の設定。
2018年4月6日にフルモデルチェンジ。型式は、2BJ-JF81
外観を一新。エンジンは、「eSP」の一部仕様を変更し優れた燃費性能と中・高回転域の出力向上を両立。フレームをダブルクレードル構造に変更。前後ホイールの軽量化とタイヤのサイズ変更によるワイド化。リアサスペンションのストローク量を増加。「Honda SMART Keyシステム」を採用。車体色は、4色(キャンディラスターレッド、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイト、ブライトブロンズメタリック)の設定。
PCXのJF56とJF81の詳しい違いは、こちら

 

 

ホンダ リード125の歴史

1982年2月に初代リード125が新発売。
1982年10月に2ストローク124ccエンジンを搭載したリード125(JF01)を追加しましたが約1年で製造販売終了となり、HONDAの125ccクラススクーターは4ストロークエンジン搭載のスペイシー125ストライカーに移行。それ以降、125ccのリードは、5代目までありません。
2013年7月4日にリード125(5代目)が発売。型式は、EBJ-JF45
車体色は、4色(ブラウン、シルバー、ホワイト、ブラック)。
2015年6月18日にマイナーチェンジ。
車体のフロントトップカバーとヘッドライト上部に配したガーニッシュのクローム処理を艶消しへと変更。アイストに電圧感知機能を追加し、バッテリーサイズを大型化。従来からあるエンジンオイル交換時期の目安をメーター内の液晶ディスプレイに表示する機能で表示が点灯するまでの走行距離を設定範囲内で任意に選択できるようになった。車体色は、新色の「エグザルテッドブルーメタリック」を追加。継続色のシルバー、ブラック、ホワイトに加え、全4色。
2016年4月22日にカラーチェンジ。
車体色は、新色の「キャンディーノーブルレッド」を追加。継続色のブルー、シルバー、ブラック、ホワイトに加え、全5色。
2017年12月8日にマイナーチェンジ。型式は、2BJ-JF45
平成28年排ガス規制に対応。ヘッドライトがLEDに変更。フロントインナーボックス内に12Vの電源ソケットが設けられた。フロアステップの後部で左右計で30mmの絞り込みを行い、足つき性を向上。アルミホイールのスポークが5本から10本に変更。車体色は、単色がシルバー、ブラック、パールホワイトの3色。ツートーンがレッド、ブルー、パールホワイトの3色の全6色の設定。
リード125「EBJ-JF45」と「2BJ-JF45」の詳しい違いは、こちら
2018年7月2日に特別仕様の「リード125 SPECIAL」を発売。
リード125をベースに、フロントカバーからメーターカバー、フロアカバー、リアセンターカバー、リアキャリにかけてマットブラック塗装をを施したツートーンカラーモデル。
2019年10月1日にカラーチェンジ。
車体色は、単色がキャンディラスターレッド(新色)、ランベントシルバーメタリック、パールメタロイドホワイトの3色。ツートーンがパールダークアッシュブルー(新色)、ポセイドンブラックメタリック(新色)、パールメタロイドホワイトの3色の全6色の設定。またフロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングのカラーをレッドからブラックに変更。

 

 

 

ここでは、まず最初に
2015年5月22日発売のPCX(EBJ-JF56)と
2015年6月18日発売のリード125(EBJ-JF45)
を比較しました。

 

 

スペックの違いを比較

 

※数字が大きい方をこの色にしています。

車種

ホンダ PCX

ホンダ リード125

発売

2015年5月22日

2015年6月18日

型式

EBJ-JF56

EBJ-JF45

全長

1930mm

1835mm

全幅

740mm

685mm

全高

1100mm

1125mm

ホイールベース

1315mm

1275mm

シート高

760mm

760mm

最低地上高

135mm

140mm

総重量

130kg

114kg

サスペンション形式(前)

テレスコピック

テレスコピック

サスペンション形式(後)

ユニットスイング

ユニットスイング

キャスター角

27°

26°30′

トレール(mm)

86

75

ブレーキ形式(前)

ディスク

ディスク

ブレーキ形式(後)

ドラム

ドラム

タイヤサイズ(前)

90/90-14 M/C 46P

90/90-12 44J

タイヤサイズ(後)

100/90-14 M/C 51P

100/90-10 56J

エンジン種類

水冷4ストロークOHC単気筒

水冷4ストロークOHC単気筒

総排気量

124cc

124cc

圧縮比

11.0

11.0

ボア

52mm

52mm

最高出力(kW/rpm)

8.6(12PS)/8500

8.4(11PS)/8500

最大トルク(N・m/rpm)

12(1.2kgf・m)/5000

12(1.2kgf・m)/5000

始動方式

セル

セル

点火方式

フルトランジスタ

フルトランジスタ

クラッチ形式

自動乾式多板シュー

自動乾式多板シュー

変速機形式

Vベルト自動無段変速

Vベルト自動無段変速

燃料供給方式

インジェクション

インジェクション

潤滑方式

圧送飛沫併用

圧送飛沫併用

燃料タンク容量

8.0L

6.0L

燃料消費率(km/L)

53.7(60km/h)・50.6(WMTCモード)

51(60km/h)・48.5(WMTCモード)

カラー/メーカー小売価格

¥329,400 マットテクノシルバーメタリック ¥329,400 パールジャスミンホワイト ¥329,400 ポセイドンブラックメタリック ¥329,400 キャンディーノーブルレッド

¥293,760 エグザルテッドブルーメタリック ¥293,760 アルテミスシルバーメタリック ¥293,760 ポセイドンブラックメタリック ¥293,760 パールジャスミンホワイト

 

収納スペース

 

 

PCX

リード125

フロント

フロントパネル左側のグローブボックスには、500mlのペットボトルが収納可能。スマートフォンなどが充電できるアクセサリーソケットも装備。

ワンタッチで開閉でき、350ml のペットボトルなどが入れられるフロントインナーボックスと、バッグの持ち手の落下を抑止するリング状の大型バッグホルダーを装備。

 

メットイン

シート下には容量25Lの収納スペースを確保。シートを開閉する際に、途中の位置で固定できるストッパー機能を採用。

クラス最大37Lの容量を誇る収納スペースを実現。フルフェイスヘルメットとタンデム用ヘルメットを同時に収納可能。

 

 

メーター

 

PCX

リード125

メーターには、デジタル時計や平均燃費、燃料計を表示するセンターディスプレイを配置。

視認性に優れた発光指針&液晶ディスプレイの大型メーター。

 

 

 

外観

 

PCX

 

リード125

 

PCX125とリード125の動画

 

PCX125

 

 

リード125

Honda リード125 試乗インプレ/レビュー

 

PCX(EBJ-JF56)とリード125(EBJ-JF45)の比較の口コミ

 

 

●燃費の比較
カタログスペック
PCXが50.6km/L(WMTCモード)
リード125が48.5km/L(WMTCモード)

 

みんカラでは
PCX 44.23km/L (回答数:13818人)
リード125 44.22km/L (回答数:793人)

 

 

●タンク容量
PCX 8.0L
リード125 6.0L

 

●燃費WMTCモード値
PCX 50.6km/L
リード125 48.5km/L

 

●航続距離
PCX 8.0L × 50.6km/L=404.8km
リード125 6.0L × 48.5km/L=?291km

 

 

メインとして通勤・通学、買い物、時にタンデムならば、積載容量、シートの広さ、座り心地で勝っているリード125。見た目ならPCXかな。

 

 

PCXは、積載性より乗り心地を重視してる。リード125は、積載性を重視したせいで、タイヤが10インチだし、足元狭いし、シートも薄くて硬い。住み分けができてるから自分にあった方を買えばいい。

 

 

リード125の最大の利点は、メットが2つ入ること。予備のメットを入れておけばもしJKを後ろに乗せる機会があってもそのチャンスを逃さない。PCXだとチャンスがあってもメットがないから乗せられないってなってしまう。この違いは、デカイ。

 

 

とにかくデザインがカッコイイからPCXの方がいいです。高級感があるし満足度が高いと思います。

 

 

簡単に言うと広い収納がほしくて外見は気にしないならリード125。外見もこだわって、楽な運転重視ならPCX。

 

 

カブ110乗りだけどPCXとリード125に試乗してみた。リード125は、すり抜けのしやすさと超低速域での安定感がカブ110とほぼ同じだったのに対し、PCXは、すり抜けしにくいし、超低速域での安定感が悪かった。

 

 

同じespエンジンでもリード125は、メットインを確保するために10インチタイヤとシングルサスだから段差があるとすごい衝撃がある。リードの加速は、凄いけどこのせいでPCXにした。

 

リードもPCXも水冷のespグロ-バルエンジンですからパワ-と燃費のバランスがいいです。実用性に重きを置くならフルフェイス2個分の収納スペースとフラットなフロアと時計付きの新型リード125がお薦めです。スタイルと走行性能に重きを置くなら14インチで路面のギャップにも強くタンクに足首を挟むフットグリップで走行安定性に優れているPCXがお薦めです。PCXはカスタムパ-ツが豊富なのも魅力です。PCXは2010年からの発売モデルの前期と2012年からのesp搭載の後期にタイプが分かれます。

 

 

リード125のほうが、ステップ部分が平で買い物の荷物をそこに載せられるので便利です。

 

俺は、PCX買ったけどリードの良さが理解できない。走りや乗り心地は、PCXの方がいいし、収納に関してもPCXにリアボックスをつければそれで快適になる。リードは、足元がフラットだけど置ける物限られてるし、大量に買い物する時は、車で行けばいいだけの話だからね。

 

 

PCXは、12馬力。リード125は、11馬力。でトルクは、同じ。でもプーリーの特性だと思うけど、ダッシュ力は、違う。リード125の方が40km/hまでは、PCXより速い。でも駆動系をいじるとPCXの方が速くなる。

 

 

リード125は、構造上メーターがPCXより少し上についてるね。

 

 

リード125は、PCXに比べて防風対策がされてないからその面でもPCXの方が快適に走れる。

 

 

PCXは、スクーターというよりはバイクっぽいハンドリングと言われるけどリード125からPCXに乗り換えた人が同じ感覚でターンインしたらPCXはワンテンポ遅れるようなこと言ってた。

 

 

ネギとか長いものを買うとPCXでは、のせられないね。2L×6本のような箱買いをしてもリードなら足元でいけそう。

 

リードもPCXもエンジンは同じですがリ-ド125は、少しデチュ-ンして1馬力低い設定にしています。PCXは、収納や時計などの装備だけに限らずテールとヘッドライトがLEDでカッコ良くなりました。PCXは、タイヤが14インチですのでスタイルと走りが高次元で融合しています。アフタ-パ-ツも多いので好きなスタイルを作り易いです。収納は、リードの方が大きいですがPCXにトップケ-スで収納UPすることもできます。

 

 

●車両重量と馬力
PCX 130kg 12ps
リード125 114kg 11ps

 

走りの快適性は、PCX。積載量は、圧倒的にリード125。PCXは、ビックスクータータイプのため長距離走行は、原付+αのリード125より疲れないですが、積載量は50cc原付より酷いです。Dio50からPCXに乗り換えた時は、足元に荷物がおけないのででかなり苦労しました。 ちなみにDio50のシート下容量は、22LでPCXは、25Lです。

 

 

リード125は、メットイン容量を確保するために足を投げ出す場所が狭くなるのは仕方ない。足を投げ出したいならPCX買えばいい。

 

全幅は、PCXが740mmでリードが685mmでかなり違う。以前、駐輪場で隣にPCXが止めてあったけどハンドルがすごい邪魔なんだよね。自分の駐車場所の制空権を侵害された気持ちになるし、出す時邪魔で蹴飛ばしたくなった。

 

 

積載性が欲しい人は、リード125にすればいいのにわざわざリアボックスを注文してまでPCX買う友達がいる。理由を聞いたらデザインが断トツでPCXの方が良かったからと言ってた。

 

 

リード125の見た目が原付に見えるのが微妙なところ。PCX125は、タイヤもボディーも大きいから遠目から見れば250にも見える。まあ実用性を取るか、格好を取るかといった感じだね。

 

 

加速は、リードの方が速いね。前、PCXにタイカム入れてたけどリード125は、同じくらいかそれ以上に速い。

 

 

遠出もしたいならPCXだけど道具として使いたい人はリードしかないでしょ。買い物や積載では、最強だからね。

 

 

通勤で雨の日も乗るならリードの方が便利。荷物が多くても収納できるし、ぬれたカッパをしまう時も収納が大きいとぜんぜん違う。でも所有感は、PCXの方がありそう。

 

 

PCX買ったけど、冬は、足の先が冷えるし、雨の日は、靴が結構濡れる。リード125は、足元フラットだから足を中央に寄せたら冷たくないし、濡れない。

 

 

積載量でリード125と悩んだけど燃料タンクがPCXの方が2L大きかったからPCXにした。

 

 

リード125は、メリットの広さが売りだからそのためにポジションや乗り心地を犠牲にしてる。そういうのを重視する人は、PCXにしたほうがいい。

 

 

リード125は、2015年6月のマイナーチェンジでGTZ8Vバッテリーに変更されてる。これは、新型PCX(EBJ-JF56)でも使ってるけど値段が高い。PCXも2014年4月のフルモデルチェンジ前のPCX(EBJ-JF28)のときは、YTZ7Sだった。

 

 

リードは、通勤では便利だけど乗車姿勢は、PCXの方が楽。

 

 

身長175cmでPCXからリード125に乗り換えたけど、足つきは、どっちも問題無い。でもリード125のが足が付きやすい気がする。

 

 

リード125の剛性はPCXより低いだろうね。PCXは、同じ車体サイズで高速道路も走れるPCX150も出てるから。でも剛性の違いを実感できるくらいの走りする人がどれだけいるのかって思うけど。そもそもリード125にメーカーもユーザーもそこまでの剛性を求めてないから。

 

 

2013年のモトチャンプにリード125のレビューがあって最高速、加速力を比較してた。

 

最高速

1位 101.55km/h シグナスX
2位 100.63km/h PCX
3位 100.58km/h リード125
4位 95.60km/h アドレスV125S
5位 95.36km/h アクシストリート
6位 92.26.km/h Dio110
7位 83.75.km/h リードEX

 

ダッシュ力(0→100m)

1位 8秒543 PCX
2位 8秒721 リード125
3位 8秒778 アドレスV125S
4位 9秒158 リードEX
5位 9秒306 Dio110
6位 9秒618 アクシストリート
7位 9秒680 シグナスX

 

 

2016年4月号のモトチャンプには、0-100mの加速テストでは、外車も含めた13車種の中でリード125が2位。PCXが7位。国内メーカーだけでは、リード125が1位。PCXは、4位。0-1000mの最高速テストで はPCXが1位。リード125が4位。ESPエンジンすごいわ。

 

 

モトチャンプ2016年4月号

0-1000m(最高速テスト)

1位 PCX 105.87km/h
2位 K-XCT125i 104.24km/h
3位 ティグラ 103.54km/h
4位 リード 101.12km/h
5位 NMAX 99.05km/h
6位 クリック125i 97.97km/h
7位 ZI 96.74km/h
8位 BW’S 96.60km/h
9位 プリマベーラ 95.24km/h
10位 アドレスV125s 93.39km/h
11位 シグナスXSR 92.24km/h
12位 トリート 91.53km/h
13位 トリシティ125ABS 90.42km/h

 

リード125は、2015年6月のマイナーチェンジで15年式からバッテリーがGTZ8Vに変更されたみたい。このバッテリーは、新型PCXでも使われてるけど値段が高い。

 

PCXは、積載性の少なさからリアボックス付けたくなるけどそうでなくても長くて取り回しが悪いのに今以上長くしてどうするの?って思った。駐輪場でも邪魔になるからな。リードは、収納デカイし、リアボックスも躊躇なく付けれる。

 

PCX乗りで代車でリード125に初めて乗ったけど座り心地は、シートがフラットなリードの方がいいと思った。PCXはコブが無くなってもシートに段差があるから座り心地はいまいち。

 

PCXからリード125に乗り換えた。大きさやメットインもあるけど一番は、足元がフラットじゃないこと。わかって買ったけどやっぱり毎日使ってると不便だった。

 

シグナスX、PCX、リード125の順で乗り換えてきたけど1番乗り心地が良かったのは、リアサスの印象がよかったシグナス。PCXは14インチのタイヤもあってフロントサスは良いけどリアサスの突上げがあって今一つ。リード125は、フロントサスもリアサスも固くて、シートも固いから乗り心地は、悪い。

 

リードは、60km/hまでの実用域は必要十分にあるから便利。それより上の伸びはPCXの方がいいかもしれないけど。

 

 

PCXは、夏は快適だけど冬は凍える。寒風が膝に当たるから膝下が寒い。冬は、リード125みたいに足元がフラットの方がいい。

 

PCXからリードに乗り換えたがの何より軽いね!16kg差だけどそれよりも軽く感じる。ポジションは、ステップが高くて、ハンドルが低くて変な腰高感がある。シートの固さはそんなに感じなかった。Rサスも固いと思わなかったけどFサスが固い。

 

道具としては、リードの方が使い勝手が良い。メットインが大きいし、足元がフラットで荷物が沢山積めるし、燃費も良い。サイズもPCXより軽くて小さいから扱いやすい。でも快適さで言えば断然PCXの方が上。リードは、積載性のために乗り心地は、捨ててる。

 

総合的には、PCX。
積載ならリード。
足元余裕が欲しいならシグナス。
コンパクトさや短距離ならアドレス。
最速豪華装備のsym kimco。

 

リード125は、PCXみたいにシガーソケット付いてないからフロントポケットに穴開けてシガーソケットつけた。

 

リードも乗ってるとデザインは、気にならなくなる。逆にPCXのようなデザインがガキっぽく見えてくる。

 

PCXやコマジェやNMAXのようなビグスクを小さくしたタイプは、リードやアドレスのような完全な原付型と違って走りやすいのは確か。

 

PCXは、コンビニフックがないな。リードは、折りたたみ式大型フックがついてるからカバンもかけられる。

 

リードよりPCXの良い所は、デザイン、座りやすさ、サス、タイヤ、USBってとこか。

 

PCXは、人気あるね。通勤用で買ったら職場でいろんな人に声かけられた。前のリードの時は、そんなことなかったのに。リードもいいバイクなんだけどね。

 

 

乗り心地はPCXの方が圧倒的に良い。リードは、ひどすぎる。試乗したら全然違うのに気づくからぜひ試乗をおすすめする。

 

 

快適性を求める人は、PCX。
便利さを求める人は、リード125。

 

 

腰痛持ちのあなたがPCXを選んだのは正解。 リード125のまったく仕事をしないリアモノサスと10インチのタイヤは、更に腰がひどくなるよ。

 

 

通勤時間が長いならPCXを買ったほうがいいよ。リードは、足も伸ばせないし、乗り心地も悪いから疲れる。

 

 

旧型のPCXは、後ろから見たら原付と同じくらい貧弱だからな。新型は、まだ見れるけど。PCXは、前と後ろでデザインのギャップがありすぎる。デザインの異なるバイクの前後を無理矢理くっつけた感じなんだよな。

 

 

PCXからリードに乗り換えたけど収納のありがたさがすごくわかった。PCXは、メットインの中のでっぱりが邪魔でしょうがない。リードはフラットで使いやすい。加速もリードの方がいいよ。乗り心地においては、PCXが楽だけどね。

 

 

PCXは、風がまともに膝に当たる。夏はいいけど冬場は寒いからリードの方がいい。

 

俺は、PCXの収納の小ささからリアボックスを付けようと思ったけどただでさえ大きくて駐輪場で困ってるのにこれ以上長くしてどうするの?って思った。いちいち外すのも面倒くさいし、リード買ってリアボックス付けた方が良かったかもって思うことがある。

 

 

雨の日は、リードの勝ち。PCXだと爪先がぬれたし、スネの部分にもカウルから雨粒がいっぱい流れてきてビショビショになった。

 

 

PCXに箱付けるとダサくなるんだよね。リードは、もともとダサイし、躊躇なく付けれるし、箱つけても見た目のバランスが崩れない。箱付けるつもりならリードがおすすめ。

 

 

PCX乗ってる時は、知らない人によく話かけられたけどリードに変えたらそういうのは、減った。リード125は、地味なのがいいね。

 

 

PCXだけに限らず125ccのビッグスクーターもどきは、バイクだけ見るとイケてるけど、人が乗った姿は、本当にダサいな。走ってる姿もダサく見える。まだリードの方が違和感が無い。でもPCXの良さはリードの欠点でもあるから良いバイクでは、あるけどね。

 

 

毎日使うスクーターは、メットインが大きくてステップがフラットの方が実用的だからリードを買った。乗り心地や足伸ばせるとかは、自分にとって二の次だから。

 

 

espじゃない初代のPCXから2015式のリード125に乗り換えた。軽くて取り回しは抜群だし、足つきもよくななった。ハンドル幅が狭くなったから狭い駐輪場に入れる時も助かるし、直角に曲がりやすいし、センタースタンドがとても軽い。収納面でもビジネスバッグやリュックを放り込めるのが最高。予想外のデカイ荷物を載せる必要がある時も足元が使えるから安心。ベッドライトは、どちらも変わらない印象。リードは、ハンドルの方向にライトを照らしてくれるのでバルブが1個でも照射範囲で困ることはない。

 

 

沖縄に来たけど明らかにpcxよりリードの方が多い。沖縄でリードは、人気なの?

 

 

メットインの広さに心を奪われてPCXからリード125に乗り換えたけど乗り心地が悪すぎる。PCXより軽くてサイズも小さいから小回り効くのと駐輪場では、楽なんだけど。

 

 

速さで比べるとどこに重きを置くか。トップスピードはたぶんPCXの方が速い。リードは、常用する速度域である60km/hまでの加速がスムーズで速いが60km/h超えたら加速が鈍る。でもどちらもESPエンジンだから気にする程じゃないと思うけど。

 

乗り心地は、大径タイヤを使用してるPCXの方が良いと思います。ただ、実用性では間違いなくリード125です。37Lの大容量シート下トランクとトップケースがあれば大体のものは、積めます。もしそれで足りなくてもリードは、は足元にも置けるので。

 

PCXは膝下が寒い。一方、リード125の方が巻き込む風が少なくて済む 。自分はその点だけを考慮してリードを購入した。

 

PCXの足元は、えぐれてるから風が結構当たる。一応スクリーンのようなものがついてるけど低すぎて全然役にも立ってないし、防風性能はリード125の方が高いと思う。

 

PCXは、JF28からJF56にモデルチェンジしてからのシートの表皮はグリップがよいものになり、シートクッションの弾力もよく、乗り心地はリード125よりソフト。

 

 

PCXにロングスクリーンをつけるとダサいんだけどリードならスクリーンをつけても似合う。

 

PCXとリードを両方持ってます。リードの方が、バタバタとした感じは、ありますがPCXよりも加速が良いように感じます。PCXはリードと違い、乗り心地は良いです。PCXのシート下は、思ったより入らないと思いました。

 

普段PCX乗ってるけど友達がリード125買ったから乗せてもらった感想。足元がフラットな上にフレーム剛性も無さそうだしタイヤ径10インチだから乗り心地悪いと予想してたけど80Km/h以下で走行してれば全く気にならないし、収納の広さがものすごく便利でリードでもいいなって思った。

 

 

PCXのメーター内の操作は、リード125よりかなり使いやすくなった。

 

両方所有してます。ホイールの大きさとタイヤの太さ以外何も大差はないように思います。乗って見た感じは、リードの方が重く感じます。

 

タイヤがリードはF12 R10インチ。PSXはF14 R14インチでPCXの方が大きいので、エンジン1回転当たりに進める距離がリードより多いです。

 

 

仕様を見るとPCXとリードのシート高は一緒ですが、実際に跨ってみるとPCXはフットボード突き出ているので足つきはフットボードの突出しの少ないリード125の方が良いです。

 

 

リード125の欠点は、暖気前は、急加速したり急減速したりでスムーズに加速しない。 PCXの欠点は、足元がフラットでない点と腰が固定されて動かせないこと。

 

 

エンジンに車体がついていってないからリード125でスピード出すのは、正直怖い。あのエンジンで飛ばすならPCXの方が遥か安定してる。

 

 

リードは動力性能が運動性能に勝り過ぎてるけどリアタイヤの外径を上げてリアサスを減衰強めのものに変えたりすればそれなりにちゃんと走るよ。

 

PCXからリード125に乗り換え。リードの加速は、PCXよりほんの少し良いかな? それから10インチのタイヤになると路面のギャップをかなり拾うね。

 

初代のesp搭載されてないPCXに乗ってましたがリード125に買い替えました。取り回しは、最高。PCXより軽くて足つきが良いです。ハンドル幅が狭く短くなったためUターンがしやすく、狭い場所でも助かります。センタースタンドがとても軽くて扱い易いです。PCXと違って足元を使えるのがかなり便利です。雨が降ってる時、PCXでは爪先やすねの部分が濡れてましたがリードは、濡れません。乗車姿勢は、PCXは、ゆったり足を伸ばせましたがリードは、背筋を伸ばす感じです。加速は、PCX以上に速いです。地味なバイクですがリードの方が好きです。

 

リード125は、スピードをあげるにつれてリアの接地感が怪しくなり、90km/hから先は恐怖を覚える。PCXと同じエンジンでも同じようにスロットルを回せるスクーターじゃない。リード125の動力性能はタンデム時の発進や坂道での非力を補うためのものと思った方がいい。

 

 

PCXはスクリーン付けると凄くダサくなるけど、リード125は、違和感無いのがいいね。もともとダサいからハンカバも気軽につけられる。

 

直進性は、PCX>リード125。
旋回性は、PCX>リード125。
剛性感は、PCX>リード125。

 

リード125に乗ってて、タイヤのエアー漏れでドリームに預けてきたけど代車がPCXだった。PCXは、楽しいけど実用性が全然ないね。やっぱりメットインが広いことと足元のステップが平らなのは便利だね。普段、ステップが平らだから跨ぐのすら面倒に感じてしまう。

 

 

PCXは、単体で見たら凄くカッコいい。でも体格の良いおじさんが乗ったらおもちゃにしか見えない。グロムにおじさんが乗るのと同じ。やっぱりリード125とおじさんの組み合わせがベスト。

 

 

PCXとリード125で迷っててバイク屋でリード125に跨ると足を伸ばせなくて窮屈でPCXに跨ると「おおっ」ってなったからPCXにした。

 

 

自分は、リアボックスを付けたくなかったからPCXからリード125乗り換えた。でもリード125に乗るとなぜかもっと積みたくなってリアボックスを付けたくなった。

 

 

PCX とリードで悩んだけど男の一人暮らしの買い物くらいならPCXの メットインと箱でなんとかなる気がする。

 

 

PCXとリード125だと乗り心地が全然違う。PCXは、クルージングスタイルだしハイホイールでデュアルサス。クッションもリード125より厚いらしい。長距離乗るならPCXの方が楽。まあMT乗りからすれば大差ないかもしれないけど。

 

 

外回りの仕事でリード125を使ってるけど1日100Km以上走ったら腰が痛くなる。だからと言ってPCXにしたら狭い路地での取り回しが面倒なんだよね。

 

 

運転の楽しみや完成度の高さは、PCX。リードは、それを捨てて実用性や積載性の方に振ってあるからあとは、好みだね。

 

 

バイクは、見た目で選んだほうが後で後悔しないよ。
PCXは、カッコいい。リード125は、ダサイ。

 

PCXからリード125に乗り換えた。俺の場合、街中を通る通勤と買い物がメインだからPCXのすり抜けしにくいのと足元に買い物袋を置けないからリード125にした。リードは、パワーあるし軽快で燃費もほとんど変わらない。さすがにロンツーはPCXの方が快適だけどリード125でも1日中楽しく乗れる。車体が小さい分、駐輪場で気を使わないし、お土産なんかもいっぱい買えるから気軽にあちこちに立ち寄れる。

 

 

PCXの代車でリード125を借りたけどライトが暗くて驚いた。

 

PCXのLEDの前照灯は、ハロゲン40W×1灯くらいの明るさがあったし、普通の道を走るには、全く問題ない。ただし、中途半端に街灯がある場所やさらに雨が降ってると暗くて怖い。リード125は、PCXより暗いと思うけど社外品に交換できるから問題ない。

 

 

両方乗ったけど乗り心地はPCXの方が全然上だった。あれは別格。

 

 

PCXとリード125を試乗してみた。PCXは大き過ぎて取り回しが大変だったからリードにした。リードは、ちょうど良い感じだった。

 

リード125からPCXに乗り換えたけどPCXは、デカイよ。数字の上では、長さ9.5cm、幅5.5cmしか違わないけど実際は結構違う。ハンドルから前のカウルが大きいし、ホイールベースの長さ、タイヤサイズから狭い場所での取り回しも違う。車重もPCXの方が重いから取り回しが大変。せまい駐輪場を使う人は、嫌になるかも。

 

 

リード125は、フロントが跳ねて暴れるから、それまでPCXで50km/hで走ってた場所をリード125にして40km/h以下でしか走れなくなった。ある意味安全走行になったけど。

 

 

両方所有したことあるけど、買い物で便利なのは間違いなくリード125。でもリード125は、足元がフラットでタイヤが小さいから車体剛性が低い。だからツーリング行くと結構疲れるよ。リード125で300kmのツーリング行った時、かなりきつかった。同じ距離をPCXで走った時は、そんなに疲れなかった。車体剛性とタイヤが違うだけでかなり違うって体感できた。

 

 

俺は、ツーリングには行かないから通勤用だけど、見た目でPCXにした。

 

 

リード125とPCXで迷ってPCXにしたけど、トイレットペーパーくらいならゴムバンドで後部シートにとめれば持って帰れる。まあ、PCXに箱つけるのが一番使い勝手が良い。

 

 

車を持って無くて、スクーター1台で行くならリード125にしといた方が賢明だと思う。

 

 

リード125は、PCXから乗り換えたら最初は、乗り心地が悪すぎて後悔した。でも乗ってたら慣れるし、リードにして使い勝手がかなり良くなったからそこは、相殺で納得できる。

 

 

寒くなるとPCXは、膝が冷えるからあまり乗りたくなくなる。まあ、リードもPCXよりは、マシってレベルだけど。

 

 

PCXとリード125と同じエンジン。基本的にクランクシャフトから上は、同じ。プーリー以降は、タイヤの径が異なるので全然別物。

 

PCXからリード125に乗り換えた感想だけど最初の印象は、軽い。車重がPCXより10数kg軽いがそれ以上に軽く感じた。ポジションは、ステップが高くハンドルが低くて遠いから変な腰高感がある。でも足付きは良い。よく言われるシートの固さはあまり感じなかった。リアサスもそんなに固く感じなかったがフロントサスは、固い。エンジンは、PCXと同じeSPだから滑らかなんだけど今ひとつパンチが足りないと思った。でもamazonで650円くらいのハイスロを付けたらすごく元気になった。通勤で使う分には、PCXより優れてると思った。

 

 

俺は、足が悪いからリード125のフラットフロアの方が助かる。知人の僧侶も服のせいで乗る時はフラットフロアじゃないとダメって言ってた。

 

 

バイク屋で盗難保険のことを聞いたらリード125は盗まれたって話しは、聞かないけどPCXやグロムは、よく盗まれるから延長の盗難保険に入った方がいいかもしれないと言われた。

 

 

PCXは、膝下が寒い。冬は、リードみたいに足元がフラットじゃないと寒い。

 

 

俺は、PCX買ったけど街乗りにしか使わないからリード125に乗り換えた。

 

 

現行のPCX乗りだけど代車でリード125に乗った。シート自体は、フラットでリード125の方が座り心地は、いいと思った。PCXは、シート自体に段差があって座り心地は良くない。

 

 

PCXから利便性求めてリード125に乗り換えたけど乗り心地が悪過ぎて少し後悔してる。

 

ウエイトローラーを18g→15gにしたPCXからリード125に乗り換えた。乗り換えたばかりの頃は、少し出足が弱いと思ってたけど駆動系が馴染んできたらは前乗ってたPCXと同じくらいになったよ。やっぱりPCXより車重が軽いのが効いてる。乗り心地は、悪くなったけど。

 

 

燃料タンクをPCXみたいに8Lにして欲しい。リード125の航続距離280kmぐらいだから日帰りツーリングに行くには、少し短い。8Lにしてくれれば航続距離370kmぐらいになるから無給油で日帰りツーリングできるのに。それならPCX買えば良かったのにって言われるけど、普段乗るのには、リード125の方が便利なんだよ。

 

 

PCXもいいけど車持ってないならリード125の一択でしょ。

 

 

PCXは、駐輪場で止めにくいからリード125にした。約10cm差は、駐輪場では、結構大きいよ。

 

PCX1週間乗る機会があったけど乗ってると遠くまで走りたくなるね。シートのホールド感がそう思わせるのかな?楽しくて隣の市まで走ってきた。でも現実は、近場で買い物に使う事が多いから荷物を積めるリード125を買ったけど。

 

 

PCXは、リードより相当加速が遅いね。

 

リード125からPCX(JF56)に乗り換えたけどPCXの方が加速が遅い。体感的には、もっと遅く感じたけどおそらく60km/hまでの到達時間は、2〜3秒違うと思う。逆に60km/hからの伸びはPCXの方が良かったし、安定感は、全然PCXの方が上。エンジンスペックは、ほとんど同じだけどリードより車重が+16kgと14インチのホイールが影響してるかも。

 

雑誌でも加速はリード、最高速はPCXが速いって書いてたね。原因は、ホイール径の違いじゃないかな?。同じエンジンでホイール径が異なる場合、小径車は、加速と登りが得意だが高速域は、苦手。大経ホイールはその逆になる。

 

 

俺は、リード125にした。PCXより価格、利便性、加速、人が乗った時の見た目でリード125の方が勝ってる。

 

 

ホイール径が違ってもギア比で変更できるでしょ。だからメーカーの味付けの違いだよ。

 

 

リード125とPCXで同じセッティングのはずがない。パーツ番号も違うし。

 

 

ホイール径の違いは、ファイナルで補正しても、径が大きくなると慣性も大きくなり、加速には不利。エンジン自体の変更が無いにしても、排気系の設計でトルク特性が大きく変わる事もある。

 

 

ツーリングで使うならPCXの方が圧倒的に楽。リード125は、足が伸ばせないし、乗り味が硬いから長距離走ると体が痛くなるよ。

 

前は、PCX乗りだったけどデカさが気になったのと、ツーリングも行かなくなったから同じエンジンのリード125に乗り替えた。感想は、シートとサスが固く乗り心地が酷い。最初は、乗り換えて後悔したが乗ってるとサスが馴染んできたのか俺がリード125にが慣れたのかわからないが気にならなくなった。箱つけてRサスをキタコに交換して快適。

 

 

何でかわからないけどリード125とPCXは、エンジンが一緒なのにエンジン音が違うし、リード125の方が煩いね。

 

 

PCXからリード125に乗り換えたけど、マンホールやアスファルトの盛り上がったとこを通ると結構跳ねるね。やっぱり14インチと10インチでは、かなり違う。でも買い物とこ困らないからPCXの時より乗る機会が増えた。

 

 

PCXと迷ってリード125を買ったけど雨の日は、メットインにレインコートとヘルメットとを突っ込めるリード125が便利だと思った。メットインにヘルメットしか入らないと雨の日は、不便なことが多い。まあ、リアボックス付ければいいんだけど。

 

 

俺は、PCXからリード125に乗り換えた。理由の一つがPCXは箱が必要だけど、リード125はメットインがデカイから箱付けなくてもいいってこと。俺は、PCXに箱付けたくない。PCXに箱つけるとスマートさがなくなる。

 

 

PCXを自転車置き場に停めるとデカイから文句出うだし、最悪、いたずらされそうだけどリード125なら置ける。更にPCXと積載量が全然違う。フロアステップがあると便利さがまるで違う。リアボックスを付けてもリード125だとさほど大きく感じないがPCXに付けるとビグスク並みの大きさになる。

 

 

PCX(JF56)は、サブフレームが無いので剛性低い。サブフレームが無いのになぜか足元がフラットではない。リード125が正解。

 

 

カッコいいデザインのPCX
取引先にも乗っていける落ち着いたデザインのリード125
跨がって乗るPCX
座って乗るリード125
乗り心地が良くツーリングが快適なのPCX
移動倉庫のリード125

 

 

初期型PCXからの新型リード125に乗り換えたけど、メットインの広さ・取り回しの楽さなどリード125の満足度は高かった。

 

 

初期型PCX(JF28)から新型リード125(2BJ-JF45)に乗り換えたけど、取り回しは、リード125の方が断然楽だったし、身長170cmで両足のかかとがつくから日常の足としてなら、リード125の方がいい。

 

 

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2018年4月6日発売のPCX(2BJ-JF81)と
2017年12月8日発売のリード125(2BJ-JF45)
を比較しました。

 

 

スペックの違いを比較

 

※数字が大きい方をこの色にしています。

車種名

PCX

リード125

モデルチェンジ区分

フルモデルチェンジ

マイナーチェンジ

発売年月

2018年4月6日

2017年12月8日

仕向け・仕様

国内向けモデル

国内向けモデル

全長 (mm)

1925

1840

全幅 (mm)

745

680

全高 (mm)

1105

1130

軸間距離 (mm)

1315

1275

最低地上高 (mm)

137

140

シート高 (mm)

764

760

車両重量 (kg)

130

114

乗車定員(名)

2

2

原動機種類

4ストローク

4ストローク

気筒数

1

1

シリンダ配列

単気筒

単気筒

冷却方式

水冷

水冷

排気量 (cc)

124

124

4スト・カム駆動方式

OHC(SOHC)

OHC(SOHC)

内径(シリンダーボア)(mm)

52.4

52.4

行程(ピストンストローク)(mm)

57.9

57.9

圧縮比(:1)

11

11

最高出力(kW)

9

8.3

最高出力(PS)

12

11

最高出力回転数(rpm)

8500

8500

最大トルク(N・m)

12

11

最大トルク(kgf・m)

1.2

1.1

最大トルク回転数(rpm)

5000

5000

燃料タンク容量 (L)

8

6

燃料(種類)

レギュラーガソリン

レギュラーガソリン

燃料供給方式

フューエルインジェクション

フューエルインジェクション

エンジン始動方式

セルフスターター式

セルフスターター式

点火装置

フルトランジスタ式

フルトランジスタ式

搭載バッテリー・型式

GTZ8V

GTZ8V

エンジンオイル容量※全容量 (L)

0.9

0.9

変速機形式

Vベルト式・無段変速

Vベルト式・無段変速

フレーム型式

ダブルクレードル

アンダーボーン

キャスター角

-

26°30

トレール量 (mm)

-

75

懸架方式(前)

テレスコピックフォーク

テレスコピックフォーク

懸架方式(後)

ユニットスイング式

ユニットスイング式

燃料消費率 国交省届出(60km/h走行時)(km/L)

54.6

52.2

燃料消費率 WMTCモード値(km/L)

50.7

50

ブレーキ形式(前)

油圧式ディスク

油圧式ディスク

ブレーキ形式(後)

機械式リーディングトレーリング

機械式リーディングトレーリング

タイヤ(前)

100/80-14

90/90-12

タイヤ(前)構造名

バイアス

バイアス

タイヤ(前)荷重指数

48

44

タイヤ(前)速度記号

P

J

タイヤ(前)タイプ

チューブレス

チューブレス

タイヤ(後)

120/70-14

100/90-10

タイヤ(後)構造名

バイアス

バイアス

タイヤ(後)荷重指数

55

56

タイヤ(後)速度記号

P

J

タイヤ(後)タイプ

チューブレス

チューブレス

ホイールリム形状(前)

MT

MT

ホイールリム幅(前)

2.15

2.5

ホイールリム形状(後)

MT

MT

ホイールリム幅(後)

3.5

2.75

ヘッドライトタイプ(Hi)

LED

LED

テールライトタイプ

LED

-

メーカー小売価格(税込)

342,360円

309,960円
313,200円(ツートーン)

 

PCX125(2BJ-JF81)とリード125(2BJ-JF45)の比較
PCX125(2BJ-JF81)とリード125(2BJ-JF45)の装備の比較

 

PCX125(2BJ-JF81)とリード125(2BJ-JF45)の比較の口コミ

 

 

リード125は、盗難の心配をあまりしなくていい。PCXは、ただでさえよく盗まれてるのに新型PCXになって更にDQN好きのデザインになったし。

 

 

PCX(JF81)は、3POTキャリパーを継続してエンジンを含めていろんな部分が改良されたのに、リード125はメットインも燃費も殆ど変わらず、ブレーキは、劣化してるからね。

 

 

PCXは、グローバルモデルだよ。販売が一部地域でしかされてないリード125と力の入れ方が違うのは、仕方ない。ホンダがPCXにあれだけ金使えるのは、世界中で売れるからだよ。リード125のメイン市場は東南アジアだし。

 

 

PCX(JF81)と比較するとリード125は、割高感ある。でも大きなメットイン、フラットフロア、取り回しのしやすさで俺は、リード125にする。

 

 

通学・通勤では、リード125の方が向いてると思う。PCXは、リード125より小回りが利かないし、メットインが小さい。さらに足元がフラットじゃないから荷物が多い時、困る。

 

 

新型PCXはスマートキーついたのにリード125には、付かなかったね。リード125は、車載工具もブレーキキャリパーも格下げ。速度計もホワイトレッドブルー液晶からホワイト1色液晶にコストダウン。

 

 

それなりに長い距離を巡航することが多い人は、PCXのがいいけど、近場の下駄として使うならリード125の方が使い勝手がいい。

 

 

リード125とPCXだとPCXの方が足つきが良く感じた。あと足のサイズが27cmだけど、リード125のステップボードには、制約があるから窮屈さと違和感を感じた。

 

 

PCXとリード125を比べて思うのは、リード125は、バイク用のライジャケが全然似合わない。やっぱりリード125は大衆実用バイク。

 

 

通勤買い物で使うならPCXよりリード125の方が便利。すり抜けしやすいし、急に大きな荷物があっても足元やメットインにおける。でもPCXの方が走ってる時は、快適だから毎日通勤で乗るって考えるとPCXでもいいかも。PCXも箱つければ荷物入るし。

 

 

リード125は、街乗りや買い物の短距離で向いた作りになってて積載性と取り回しは良いが、シートやサスは、ダメ。逆にPCXの長距離でも向いた作りになってるけど、街中で停めにくかったりとリード125とうまく住み分けができてる。

 

 

●2019年時点のメーカー小売価格
PCX 342,360円
リード125 309,960円
●2019年9月時点の同じバイク屋の乗り出し価格(自賠責5年)
PCX 344,350円
リード125 314,350円

 

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